総務省は25日、特定電子メール送信適正化法(迷惑メール防止法)に違反していたとして、
東京都内の出会い系サイト業者に対し、広告・宣伝メールの送信方法の改善を命じる措置命令を19日付で出したと発表した。
総務省によると、出会い系サイトに勧誘するメールを不特定多数に送信する際、法律で義務付けられている「未承諾広告※」の表示や、送信者の名称を正しく記載していなかった。
同社の出会い系サイトについて、今年2月から6月初旬までの間、迷惑メール相談センターに寄せられた苦情は400件以上だった。同社は多いときで1日30万通のメールを送信していたという。
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コメント
ん~なんだかな~といった感じです。
改善措置命令ということですか・・・
どうしたら消費者は、安心安全に利用できるんでしょうか?
真面目に運営している運営者さん達は、またかと思っているでしょうね。
こういうのがあると、出会い系サイトは一色単に捉えられてしまいます。
悲しい現実です。
話は変わるのですが、1日に30万通のメールを送信できるなんて、凄すぎです。
これは本当に凄すぎです。
どうやったら送信できるポテンシャルを持てるんですかね?
分かる人教えてください。あとコストも・・・・
送信できるスキルは是非、見習いたい・・・
不謹慎な発言、申し訳ございません。